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2008'08.10 (Sun)

シェスタコワ!(追記あり)

今ショップチャンネルに生でレニングラードのシェスタコワとシャルドーヒン出てる!
「眠り」踊ってたよ!
来年のチケット売ってるのねー。
こんな夜中に生で・・・ご苦労さまですっ!

+++ここから追記+++

最後にまた踊るというので待ってました〜。
最初と同じく「眠り」のグラン・パの一部。
12時だよ!そんな時間まで待たせて踊らせるなよ。。。
まあ観れて嬉しかったけれども。
シェスタコワちょっと老けた気もしたけど舞台化粧じゃなかったしね。
踊りはとても綺麗だった。
生声初めて聞いたー。

一般発売前の先行だったらしい。
前方のお席用意してました。
ショップチャンネルで発売、いい方法かも。
以前「ミーマイ」東宝もやってたんだよねー、破れて取れなかったけど。
23:08  |  バレエ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.09 (Sat)

「マリインスキーのミューズたち」

婦人公論の宝塚連載にしずくちゃんインタビュー。
娘役の単独インタビューは非常に珍しい。劇団凄いプッシュ。
音校時代は男役になりたくて何度も先生に直談判したらしい。
今は与えられたことに対してがむしゃらに頑張っていくという意気込みを語っていました。

+ + + + + + +

先日新国「バヤデール」映像の後オペラ座のも観て(完璧!理想的な「バヤデール」。これぞ総合芸術だ〜。ゲラン・プラテル・イレールの初演キャストによる映像が残っていることに感謝)から、バレエ熱が高まっています。
生バレエもう長い間観てないよぉ。

で、随分前に録画し最初だけ観て放置していた「マリインスキーのミューズたち」を観ました。
もっと早く観れば良かった。面白かったです。

収録当時新人だったソーモワに焦点を当て、若手のオブラスツォーワ、ザハロワ、ヴィシニョーワ、ロパートキナの素顔と舞台姿を収録。フランスで制作されたものらしい。
ソーモワについてはいいところが分からないのでパス。

オブラスツォーワが素敵だった!
いかにも「バレリーナ」な小柄で可憐な愛らしい容姿はお人形さんのよう。そしてテクニックの確かな綺麗なダンス。踊っている時の表情も素敵。
リリカルな役柄が似合いそうで、かつてのレジュニナを思い出した。
好きだというジュリエット、はまっていて素敵。オブラスツォーワいいなぁ♪
初めてジュリエットを踊った日の終演後、楽屋口でファンと語らう姿がまた好感持てたわー。
ファンのおばあさんが「読みたがってたから」と「グレート・ギャツビー」の本を渡していた。一緒にもらったジュースをさっそくその場で飲むオブラスツォーワ。
ジュリエットに感激して未だ余韻冷めやらぬファンの気持ち、分かるなぁ。
オブラスツォーワ自身もファンとのひとときが楽しそうだった。
その他の場面での私服姿も可愛かった。ピンクのパフスリーブワンピや寺院でのふわふわの毛皮姿。
自宅も映っていましたが素敵なリビング?ですね。猫と遊ぶ姿も可愛らしかった。

ザハロワは移籍ギリギリ前だったのかな、まだ若くてインタビューでも素朴な感じ。
ザハロワの「白鳥」はやはり素晴らしく美しい。

ヴィシニョーワは既にキャリアも確立した後なので語りも深かった。
オペラ座での「マノン」練習シーンでルグリが出てきたのが嬉しい!
ルグリもヴィシも互いに素晴らしいダンサーと踊ることは喜びなのだろうな、と2人で踊る様子を観て思った。
ルグリ先生はヴィシニョーワの素晴らしさについて語り(ただ脚は上げすぎとはっきり発言。やはりそう思うのね。でもそれ以上に良いところについて褒めまくっていた)、さらにロシアの女性バレエダンサーについても大いに饒舌に語っておられた。数々のダンサーと踊ってきただけあって本当に詳しそう。フランスバレエ界のみならず、ロシアバレエ界についても様々なことについてご存じの様子。聞きながらふむふむとうなずく。
ヴィシはキーロフでのニキヤの映像も観れたのが嬉しい〜。最初の登場シーン、情感が感じられて綺麗だった。
ジュリエットの稽古での自然な演技が素晴らしい!なんて素敵な表情なんだろうと見惚れた。
グリシコでトウシューズ選びの時の服装が男役のようでかっこいいー。長い髪を後ろで1つにまとめ白い帽子。

ロパートキナは怪我による2年間のブランクを経て、復帰した直後の映像らしい。
ええ〜怪我。記憶にない。2000年の日本公演では観た記憶があるのでその後かな。
愛娘ちゃんも出てきて微笑ましい。
大きな窓から光が入る中、「瀕死」かな?パ・ド・ブーレしながら腕を白鳥のように動かすロパートキナの後ろ姿の美しいこと・・・!言葉にできない。
その様子を部屋の外でバレエ学校の小さな子達がのぞいているのが可愛い。
「ダイヤモンド」は、先日映像で観たルテステュのとは全く違った衣装なのが興味深い。

舞台で優雅に舞うバレエダンサーが、その瞬間の為にどれだけの努力を捧げ人生を賭けているのかが改めて分かるドキュメンタリー。
舞台に生きる人生は、ジェンヌさん(トップ)と共通するものがあるなとも思いました。
17:27  |  バレエ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.03 (Sun)

新国「バヤデール」

あづい〜。
涼しい山から戻ると暑さが堪えますわ・・・。
昨日は珍しくクーラー付けて寝てしまったー。

こんな時は涼しげなバレエでも観ましょ。
というわけで録画しておいた新国「バヤデール」。
久しぶりに観た「バヤデール」楽しかった。
おそらくクラシック的には優れているとは言えないであろうバレエ音楽、いやいや宝塚の曲ばかり聴いている耳には素晴らしく美しくて感動。
牧版は寺院崩壊まであっていいね。衣装も綺麗でセンス良し。
昔初演の時だったかな、生で観てとても感動し気に入った版。

ザハロワのどこまでも伸びやかな肢体とその造形美は、脚を高く上げすぎるなど好みはあれど万人に通じるものだなと。
しかし影の王国のような純クラシックな場面で、動きが荒っぽいというか丁寧さに欠けるなと思った部分もあり。ベールを持って踊るところは足元が不安定。
綺麗なんだけどねザハロワ。世界のトップダンサーだとは思うが今は特に興味はないかな。
昔はザハロワちゃんとか言ってて好きだったんだけどね。
演技面では、怖いニキヤだなと思った(^_^;)。
最初の大僧正を拒絶するところ。「鉄の女」のようだと思った。
そこまでガツン!と拒絶するか?と。色んなニキヤ観てきたけれど、あそこまで激しく拒絶するのは初めて観たかも。だからこそ、大僧正が怒り恨みに思うのも分かるとも感じた。
花籠の踊りは、またえらい勇ましくて最後は高らかに勝利宣言!みたいな感じでびっくり(その前のガムザッティとの対決も怖かった)。
最後の最後、解毒剤をポトリと落して倒れるところの表情は良かった。
マトヴィエンコとはよく組んでいるからか息も合ってそうに見えた。

ガムザッティの湯川さんは、分別がある淑女風でお姫様というよりは奥方様のような落ち着きを感じた。
オレンジの衣装はお姫様としては地味なので、もっと豪華で華やかなものがいい。
ニキヤとの対決の演技自然で良かった。
クラシック・チュチュでの踊りはうーんちょっと安定感に欠けた印象。マトヴィエンコとのパートナーシップはいまいち。
観ながら色々考えてたんだけど、映像で何度も観たプラテルのガムザッティは素晴らしかった。
大切に育てられた姫らしい鷹揚な雰囲気と、艶やかで大輪の花のような美しさ。生ではアレクサンドロワのとか良かったなぁ。
ちなみに宝塚ではあいちゃんに似合うと思う!
ニキヤはやめちゃったけどかなみんで。キャラがすごーくはまると思う。最初のソロルとの逢瀬での表情や花籠の踊りでの表情が目に浮かぶようだ。女同士の対決もあの2人ならさぞ良かっただろうなぁ。
いけない、すぐ思考が宝塚に〜(笑)。

影のソリストは厚木さんが良かった。スレンダーな体型とクールビューティーな雰囲気が好き。
影のヴァリは皆難しそうだが、特に厚木さんが踊ったものの前半は難しそう。綺麗に踊っていた。

コール・ドを観ていると、ジェンヌも全くスタイル的に遜色がないなと実感。いやひょっとすると日本人ダンサー限定だとジェンヌの方がスタイルいいかも。
14:22  |  バレエ  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'06.22 (Sun)

オペラ座「ジュエルズ」

NHKhi放送。

最初DVD買う予定だったのがアマ●ンがなかなか発送しないのでキャンセル、次にテレビ放送録画失敗、そして今回でやっと観れたよ〜!

バランシンのシリーズもののビデオで「エメラルド」一部と「ダイヤモンド」パ・ド・ドゥ、生では「ルビー」パ・ド・ドゥをウェンディ・ウェーランで観たことがある。
通しで観たのは初めて。

美しい・・・ただひたすら美しい。
バレエに言葉はいらない。ただ感じるのみ。
久しぶりに魂が呼び起こされた気分。
今は歌も好きだけど、一番好きなのはダンス、バレエ。
あの世界に、いつか帰りたいな。。。

「エメラルド」フォーレ、「ルビー」ストラヴィンスキー、「ダイヤモンド」チャイコフスキーの音楽に乗せて、ラクロワ(!)の煌びやかで洗練された衣装を身にまとい踊るオペラ座ダンサー達。
ダンサー達の存在そのものが「ジュエルズ」。
衣装と装置がラクロワだよ!?凄いわぁ〜。
最後の「ダイヤモンド」の衣装特に素敵。純白ではなくて銀地風で胸元の装飾も豪奢。

「エメラルド」は後の2つに比べると地味で退屈感があったな。長いのよ、あの半分でいいよ。
振付もなんだけどダンサーもいまいち地味でねぇ。
オスタがメインダンサーか。プジョルも小柄だからどうも舞台に映えない。
バレエのキラキラした煌びやかさや高揚感が感じられなかったのが残念。
唯一良かったのはティボー。ティボーって若いなぁ。けっこう歳いってるはずだけど童顔だよね。
溌剌とした動きが良かったです。ティボーチーム(パ・ド・ドロワ)が出てきたあたりから、ようやく持ち直した感あり。
オスタと出てきたのはベラルビだ〜!
ベラルビと言えば、イレール・ルグリと共にヌレエフ世代のベテランエトワール。
せっかくなのでベラルビの舞を堪能したいと思ったのに、サポートのみでヴァリエーションなしかいっ!がっかり〜。踊ってるとこ観たかったよ。

「ルビー」。
まったりした(^_^;)「エメラルド」から変わって、真っ赤な衣装を着た美女デュポンと大柄でダイナミックな姉さん系女王ジロが出てくるとまー舞台が華やかでいいわ♪
久しぶりに観るとデュポンの美貌が眩しかった!美人だねー、ほんっとーに美人だ。皆と同じ衣装なのに一段と映える。
ジロでかい!ポワントで立つと男性ダンサーの頭一個分以上を遥かに超える。
かっこいい人だわー。
男性のリードダンサーはアレッシオ・カルボーネ。
デュポンの相手はルグリが良かったと観る前は思っていたが、実際観るとこの人も良かった。
凄く動きが綺麗で、キレがあって若々しくて良かった。いいダンサーですね。
「ルビー」は、音楽と戯れるような動きで遊び心満載。
観ていて楽しいが、躍動感溢れる動きの連続でダンサーは超ハードだと思う。
デュポンも顔中汗だく。

「ダイヤモンド」。
素晴らしかった・・・。
魂持ってかれそうになった。
確かここはバランシンがロシアバレエへのオマージュとして創ったんじゃなかったかな(バレエから離れて久しいので記憶に自信なし)。
バレエと言えばチャイコフスキー。その優美で荘厳な音楽に乗せて、バランシンらしい女性崇拝的な動きや「白鳥」を思わせる動きが観ている者を幻想の世界へ誘う。
チャイコフスキーは大好きなので、聴いているだけでとろけそうなのにそれに合わせて優雅極まりないオペラ座ダンサー達が舞う、ああバレエを観る喜びがここに!
最初の群舞の時の曲がまた好きな曲で感動〜。
「アナスタシア」パ・ド・ドゥで使われているものですね。独特の不思議な雰囲気に心惹かれる曲。
超絶スタイルのダンサーの動きの一つ一つに感動。美しい・・・。

パ・ド・ドゥが最高に素晴らしかった。
ルテステュって昔「白鳥」観た時あんまりいいと思えなかったので、その印象がそのまま残っていたんだけど、ここでの存在感・威厳・優雅な舞には引き込まれて感動した。
このパートを踊るに相応しいものをすべて持っている。
ルテステュのパートナーと言うと、マルティネスが思い浮かぶがバールも良かった。
バールも若いのに故障で引退しちゃったんだよね。勿体無い。
昔「ライモンダ」で観た時も、派手じゃないけど端正で良いダンサーだと思ったけれど、ここでも同じ印象。サポートも丁寧そうでルテステュとの並びもバランスが良く、2人の世界を創り上げていることを感じた。

最後の方は、「テーマとヴァリエーション」にも似て、グランド・フィナーレに相応しい盛り上がり方に気持ちが上がっていくのを抑えられない。これぞバレエの醍醐味。

映像の途中、ガルニエの客席や「夢の花束」が映るとあそこに行ったことは夢のように思えた。
生きている間にもう1度・・・。
11:24  |  バレエ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'02.27 (Wed)

バレエネタ〜と花組

マーティン・ヴァン・ハメルとパトリック・ビッセルの「シルヴィア」pddも良かったわー!
ヴァン・ハメルもいいダンサーだなぁ。
最後ビッセルがヴァン・ハメルをリフトして空中で身体の向き変えてフィッシュダイブ!そしてアラベスクで決める。鳥肌ーー。ちなみにこれはバランシン振付と。
ビッセル、あんなに素晴らしい肉体と才能を持っていたのに、数年後に亡くなってしまったなんて惜しい・・・。でも、亡くなっても映像でこうして観られることが救い。
バリシニコフの「薔薇の精」も素晴らしかった。あの作品何がいいのかさっぱり分からなかったが、バリシニコフのを観てやっと良さが分かった。バリシニコフの跳躍って「ふわぁ」って感じで力が入っていないように見える。
私どうもアメリカのバレエって興味なかったんだけど、この頃のABT凄いねー。ダンサーが充実してそうで、黄金期だったのかしら。

ロイヤルのバッセルの「シルヴィア」も良かったなぁ。バッセル生では少ししか観られなかったけれど、やっぱり好きだー!最後に映像残って良かった。当たり前だけどノイマイヤーのとは全然違うのね。アシュトンのも素敵。
7月にロイヤルが「シルヴィア」持ってきますが、それどころじゃない。
12月のボリショイ「ドン・キ」は行きたいなぁ。3日連続で行きたいくらいキャストが凄い!しかし選ぶとしたらやはりアレクサンドロワだろう。
あーバレエ生で観たくなってきたー。
バレエダンサーって本当に凄いと昔よりしみじみと思う。あんなに細いのに強靭な肉体!全身の筋肉を使ってどんなに難しい動きでも軽やかに美しく見せる。人間技とは思えません。
そして、観ている側に夢を見せる・・・。

+ + + + + + +

えーバレエネタに続き宝塚ネタで。

今日は、花組の充実ぶりが分かるスカステニュースだった。

まず、中日楽。
まとぶん勢いを感じますねー!トップになってから一段と輝いて見える。
挨拶も心がこもっていて良かった。
これからの花組が楽しみだ♪
肌も綺麗だし、化粧も綺麗だよねー。目元の化粧いい。

まーくんのバウ。
まーくん(と呼ぶのが恥ずかしいよー)、いい感じでかっこいいじゃないかー。
ヒロインが超若い子なんだよね。月野姫花さん。
アニメの声優っぽい特徴ある綺麗な声してますね。舞台人にとって声は重要だ。
初々しくて、良さそうな人。顔ちっちゃい。化粧したら綺麗になりそうな感じ?

サイン会のえりたん。
お客を前に話すえりたん、添乗員のようだ〜(笑)。えりたんもし一般人だったら営業とか向いてそう。
22:46  |  バレエ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'02.27 (Wed)

ABT「ドン・キ」+配役妄想

ABTの83年「ドン・キホーテ」全編観たよー!
今までこれを観たことがなかったのが信じられない。
この作品ってあんまり好きじゃないんだけど、これは心躍る素晴らしい「ドン・キ」!
最初から最後まで楽しかった!
無駄なくまとめられたバージョンという感じで展開が早く、全体的に「ドン・キ」としては洗練されている印象。
バリシニコフだから観てみたのだが、相手のシンシア・ハーヴェイが素晴らしくて良かった!
すらっとした美しい身体のラインがまず素敵♪そして、メリハリがありつつエレガントな踊りがモロ好みです。最後のグラン・パのヴァリ、あんなにエレガントに軽やかに踊った人観たことない。
バリシニコフも、キーロフ出身らしさが随所ににじむノーブルな動きの美しいこと。
エスパーダの人が長身のエライ色男で、しかも踊りも素晴らしくて目が釘付け(パトリック・ビッセル。調べたらもう亡くなっているらしい)。
観客のエキサイティングぶりも大いに納得の、素晴らしい舞台だった。映像に残っていることに感謝したい。

観終わって、宝塚だったら・・・と考える。
古典バレエの主役男性って魅力的な人いないんだけど、バジルはまあいいかなと。
相性とか組み合わせとか全く考えてない人選で、選んでみた。

・バジル・・・あさこさん(明るいキャラが似合いそう&コメディが上手そうだから)。
・キトリ・・・ウメちゃん(ウメちゃんがすぐ思いついた。似合うと思う)。
・ドン・キホーテ・・・ともちん(大きいから)。
・サンチョ・パンサ・・・未沙さん(なんとなく)。
・ガマーシュ・・・えびらさん(同上。ドン・キホーテでも可)。
・エスパーダ・・・らんとむ(熱くて男くさい闘牛士はらんとむ以外考えられない!絶対似合うと思う♪)。
・街の踊り子。メルセデスとも言う・・・あいちゃん(長身のかっこいいアダルトな女性なので。ウメちゃんも似合いそうだ)。
・森の女王・・・となみちゃん(姫な雰囲気が似合いそう)。
・キューピッド・・・一花ちゃん(小さくて可愛いから。シナちゃんとも迷う〜)。
00:14  |  バレエ  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'02.26 (Tue)

スゴイぞYouTube!

雪全ツのジェロ様とソフィア画像アップ。
水さんのジェロ様素敵じゃないですか。水さんって長髪似合うよね。真面目で誠実なジェロ様になりそうな予感。
となみちゃん綺麗!本当にこの人は豪華なドレスが似合うわ〜。
サイドが膨らみ気味のマダムチックな髪型も実にお似合いで素晴らしい。

最近YouTubeでバレエ映像を楽しんでいます。
前も観たことあったんだけど、何しろPC環境が悪かったので。今はスイスイ観られて快適。
色々観ていると止められないー。次々と貴重な映像が出てくる。
世界中のバレエファンが動画アップしてるんだもんね。便利な時代になったとしみじみ思う。
昔は決して安くないバレエビデオを1本ずつ買って集めてさ〜覚えられるくらい観たものよ。
色んな作品・ダンサーを観ていると、バレエにのめりこんでいた頃の感覚を思い出すなぁ。
映像もいいけどやはり生が観たいね。
21:10  |  バレエ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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